涙ちょちょぎれた
インフルエンザ
ツベルクリン
筋肉注射
脊髄麻酔
全身麻酔
etc・・・・
数多くしてきた方かと思いますが
今日かれこれ一年くらい前から痛い右手の検査の為
造影剤を指の関節のところに入れないといけなく注射された
それが・・・・
めっさ痛い!!
注射しながらグリグリと動かさないとあかんから
時間も長いし
痛いし、涙ちょちょぎれた
看護婦さんは
「ええ〜先生、大きいですね〜!!」
とか言うし
どんだけ大きい注射されたんやろ。
恐くて見てません。
検査結果は、造影剤が関節にある袋から漏れていて
どうも袋に損傷があるみたいですが
「すみませんが、こんな例は今までにありません。とても珍しいです。こんな事があるのか、そこを縫う手術の特例があるのか、調べる為時間を下さい」
と言われました。
二週間程時間が欲しいと。
その間に保険に入るべきかめっちゃ悩んでいます。
しかし右手だから不便。
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