« 箱根 | トップページ | 久しぶりに見たよ! »

2009年7月11日 (土)

涙ちょちょぎれた

涙ちょちょぎれた
今まで注射は

インフルエンザ
ツベルクリン
筋肉注射
脊髄麻酔
全身麻酔
etc・・・・

数多くしてきた方かと思いますが

今日かれこれ一年くらい前から痛い右手の検査の為


造影剤を指の関節のところに入れないといけなく注射された

それが・・・・


めっさ痛い!!


注射しながらグリグリと動かさないとあかんから

時間も長いし

痛いし、涙ちょちょぎれた

看護婦さんは

「ええ〜先生、大きいですね〜!!」

とか言うし


どんだけ大きい注射されたんやろ。


恐くて見てません。


検査結果は、造影剤が関節にある袋から漏れていて
どうも袋に損傷があるみたいですが

「すみませんが、こんな例は今までにありません。とても珍しいです。こんな事があるのか、そこを縫う手術の特例があるのか、調べる為時間を下さい」

と言われました。


二週間程時間が欲しいと。

その間に保険に入るべきかめっちゃ悩んでいます。


しかし右手だから不便。

|

« 箱根 | トップページ | 久しぶりに見たよ! »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/129197/30501506

この記事へのトラックバック一覧です: 涙ちょちょぎれた:

« 箱根 | トップページ | 久しぶりに見たよ! »